大地の再生 使用方法について : 大地の再生 商品紹介

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大地の再生 使用方法について

2011/12/26

<使用方法>
■施用方法(標準的な施用量の目安)
畑地(菜園)・ハウス  10〜15L 坪あたり
プランタン・鉢    (土) 8: (大地の再生) 2
育苗倍土       (土) 8: (大地の再生) 2
■肥料成分等
全窒素 1.5%
りん酸全量 2.1%
カリ全量 2.2%
C/N比 23.6%

肥料の名称  大地の再生
肥料の種類  たい肥
原料     牛ふん、オガゴ、チップ
※袋に空気穴がもうけられております。
中身が若干飛び出す場合がございますのでご注意下さい。


<使用例>
<再生無使用>  <再生使用>
大地の再生無使用          大地の再生使用

<ガーデニングの場合は?>
•目安として、土8:大地の再生2の割合でよく混ぜる。
•よく混ぜた土をプランタン・鉢に入れる。
•苗を定植、水をやり完成。

<ガーデニングの場合は?2>
•1坪当たり、目安として10〜15Lの大地の再生を播き畑を耕す。
•苗を定植し、水をやり完成。
※バラ、ゆり、スターチス、カーネーション、草花全般に使用されてます。
バラで使用している方の声として

•元肥として使っています。使用を比較してみて、根張りがよく花つきがとてもよくなった。

<家庭菜園の場合は?>
•1坪当たり、目安として10〜15Lの大地の再生を播き畑を耕す。
•苗を定植、種を播種し水をやり完成。
※トマト、キュウリ、ピーマン、茄子、ネギ、アスパラその他に使用されています。
使用者の声として

•野菜の甘味が増す。
•根張りが良いため、栄養分をしっかりと吸収している。
•樹自体の勢いが良く、美味しい実がなる。
•野菜自体が勢いがいいので収穫期間が長くなった。

<使用上の注意>
大地の再生は微生物濃縮堆肥であり培養土ではありませんので、ご使用になる際は土、肥料等を施肥設計に基づき混和して下さい。

•大地の再生散布後は、最低1週間〜10日後に播種、又は定植などを行って下さい。
•未熟有機物との併用の際は再発酵しますので、最低1週間〜10日後のいご使用下さい。(冬期間は20日以上)
•育苗培土にご使用になる際は、大地の再生施用法法を参考にしてご使用下さい。


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